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K.K

かけがえのないわたし。

赤ちゃんは恥ずかしいと思わない

昨日ブログをSNSで公開しました。

 

ありがとうね(*´∀`)♪

 

本当は何かの結果が出てからの予定だった。

でも、それはやめた。

 

今、この時、何をするか。

何を感じながら生きていくか。

 

きっと、自分の中で「うわ、こういうこと書いてる人って恥ずかしいわー」ってジャッジがあった。

 

みんなと違うことをするのは、恥ずかしいって気持ちがあった。

 

なぜ恥ずかしいのか。目立つから。失敗したら笑われるから。影で笑われるから。出しゃばっていたら叩かれるから。色々出てきた。

 

相手から自分がどう思われてるに見えるけど、

自分が相手に対して思ってることよね。

 

僕たちは相手がスタートと思い込んでいる。

そうじゃないのね。

スタートはいつも自分から。

 

人からバカにされてるかもって思ってる人は、だいたい誰かをバカにしてる。

人の目が気になる人は、自分が人のことを物凄く見ている。

 

人に対して自分が思ってるから、

「自分も人にそう思われてるんじゃないか」と思う。

 

「自分はそう思われたくないから」皆と一緒のことをしようとする。

その後ろ側には「自分は人をそういう風に見ている」という事実がある。

 

生まれたばかりの赤ちゃんは、恥ずかしいって思わないのではないだろうか。

 

成長するにつれ、大人達が、まわりが、染めていくんだろうな。

そやって受け継がれて聞く。

 

まずは、自分が相手を、恥ずかしいとジャッジすることをやめる。

すると段々興味がなくなってくる。

そしたら、相手からの恥ずかしいというとジャッジも認知できなくなる。

 

 

こたやん@人をジャッジしなくなってから、生きやすくなった。